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jmedmook54 あなたも名医!外来でよく診るかぜ以外のウイルス性疾患【電子版付】 自らウイルス性疾患の診療を実践するために

jmedmook54 あなたも名医!外来でよく診るかぜ以外のウイルス性疾患【電子版付】 自らウイルス性疾患の診療を実践するために

3,780円(税込)
実地医家にとって最もありふれた受診理由のひとつである「熱」。本書では、発熱診療においてこれまで十分に語られてこなかった「ウイルス性疾患」(“かぜ”以外)について取り上げました。この分野のスペシャリスト達が、まずは臨床の視点からウイルス性疾患の病像を各論的に詳述。薬疹や鑑別対象となる非感染性疾患についても解説し、最終章では、発熱+αの症状を呈した6つのCaseの鑑別診断を紹介します。これを読めばより踏み込んだ診断が可能となること間違いなし! “かぜ”以外のウイルス性疾患診療についてもっとbrush upしたい先生方にお勧めの1冊です。 9784784966547
小児期発症慢性疾患患者のための 移行支援ガイド

小児期発症慢性疾患患者のための 移行支援ガイド

3,024円(税込)
小児科から成人科へ、スムーズな“移行”を実現するための必読ガイド!
●いま注目を集める“移行支援”を網羅的に知るためのガイドブック


近年、医療の発達とともに小児期慢性疾患患者の予後は大きく改善されており、治療を続けながら成人を迎える患者も少なくありません。成人以降に、引き続き小児科で治療を続けるか、成人科に移行して治療をしていくかの選択に直面する移行期患者にとって、スムーズな移行を進めるためには“移行支援”が必要となります。

本書は、移行支援をいかに進めるべきかのノウハウを、専門家によってわかりやすく解説した「ガイドブック」です。また、移行支援の現状や問題点を、実際に移行支援に携わる執筆者が実例とともに紹介し、移行支援の「いま」と「これから」がよくわかります。 9784840750295
日常診療と看護ケアのための NICU感染対策

日常診療と看護ケアのための NICU感染対策

2,808円(税込)
◆新生児集中治療室(NICU)の感染対策のすべてがわかる、待望の一冊が登場!
◆基本から実践応用まで、新生児医療と看護における感染対策を完全サポート。
◆あなたの現場の「よくある」疑問や問題への答えがここにあります。
◆NICUスタッフにも感染対策スタッフにも、医師にも看護師にも役立つ情報が満載です。 9784860921309
日本消化器病学会専門医資格認定試験問題・解答と解説 第8集

日本消化器病学会専門医資格認定試験問題・解答と解説 第8集

3,780円(税込)
日本消化器病学会の専門医試験問題とその解説を58問分収載。同会の専門医資格取得を目指す医師の受験勉強をサポートします。本書は1998年に『日本消化器病学会認定医資格認定試験問題・解答と解説 第1集』として刊行されて以来、2003年から『日本消化器病学会専門医資格認定試験問題・解答と解説 第3集』と改称し、今回『第8集』が刊行されました。バックナンバーでさらに問題演習を積み重ねることもおすすめです。 9784307101882
猛威をふるう「ウイルス・感染症」にどう立ち向かうのか

猛威をふるう「ウイルス・感染症」にどう立ち向かうのか

1,944円(税込)
現代のパンデミック(世界的大流行)を起こすインフルエンザウイルスや局地的な感染爆発を起こすエボラウイルスやデングウイルス。謎の多いウイルス感染症に人類はどう立ち向かえばよいか。オールカラーでウイルスの特徴や感染のしくみをわかりやすく図解し、感染対策を医療と社会体制の両面から示した、ウイルス対策本の決定版。ロベルト・コッホ賞を受賞した世界的ウイルス学者の河岡義裕先生とインフルエンザ研究で活躍の今井正樹先生が監修。 9784623080816
こうすれば必ず通過する! PCI医必携ガイドワイヤー“秘伝”テクニック

こうすれば必ず通過する! PCI医必携ガイドワイヤー“秘伝”テクニック

8,964円(税込)
PCIにおけるガイドワイヤーの知識とその操作法について、エキスパートがその経験をもとに解説。PCI初級者・中級者・上級者のレベルごとに、様々な病変やそれに合ったガイドワイヤーの選択、実際の操作法、合併症への対応などを要点を押さえて詳述している。あらゆるPCI医のさらなる上達を目指した“秘伝”の一冊。 9784524251551
〈電気ショック〉の時代 ニューロモデュレーションの系譜

〈電気ショック〉の時代 ニューロモデュレーションの系譜

6,264円(税込)
「発見から70年経った今日、なぜ電気けいれん療法(ECT)が患者や多くの医師からひどい汚名を着せられているのだろうか? ECTはある意味において精神医学のペニシリンである」
19世紀後半に至るまで、精神科治療は鎮静に限られていた。1900年以降に精神薬理学の進歩が起こったのちも、症状の波に襲われているさなかの統合失調症とメランコリーの患者にとっては、医学は何の救いにもならなかった。家族は絶望し、カルテでは自殺のことが絶えず話題に上がった。
そんな失意の時代にあった精神科治療に光をもたらした「ショック療法」は、本当に非人道的で危険なだけの治療法なのだろうか? 本書はECTのみならず、その前史となるインスリン昏睡療法やメトラゾールけいれん療法、そして近年のニューロモデュレーションへと至る、精神科における身体療法の系譜を描くものである。
精神科治療においてECTの有効性が再評価されつつある今日、身体療法のパイオニアとなった医学者たちの足跡を追い、ショック療法がなぜこれほどまで忌避されてきたのか、その悲運の歴史を紐解く。
当事者たちの証言と膨大な文献・資料を渉猟し、互いに翻弄しあう20世紀の社会と精神医学界を描き切った、二人の医学史家による快著である。 9784622086789
在宅酸素療法をイチから学ぶ本 基礎から適応病態別の処方まで

在宅酸素療法をイチから学ぶ本 基礎から適応病態別の処方まで

5,940円(税込)
若手向けの教育セミナーなどで登壇の多い郷間厳氏が編集・執筆を担当。COPDなど慢性呼吸器疾患の在宅治療・管理に用いられる「在宅酸素療法」について、基礎から適応病態別の処方、併用療法までを網羅し1冊にまとめました。在宅酸素療法の基礎知識から学びたい若手医師・医療スタッフのほか、在宅酸素療法について学び直したいベテランの先生にもおすすめです。付録として酸素濃縮装置の性能比較一覧付き。 9784784947423
IPMN国際診療ガイドライン 2017年版  日本語版

IPMN国際診療ガイドライン 2017年版  日本語版

4,320円(税込)
国際学会での議論を経て策定された、診療ガイドライン最新版
本ガイドラインは、2016年8月に仙台で開催された国際膵臓学会での、悪性化の予測、非手術例の経過観察、手術例の術後の経過観察についてのコンセンサスシンポジウムでの討議をもとに、国際診療ガイドラインを改訂するワーキンググループのシンポジストによって策定された。IPMNに関する最新の情報と、現在の理解に基づくワーキンググループによる推奨を提示し、未解決の問題、今後の研究課題を分かりやすく提示する。 9784260035378
本当は教えたくない カテーテルアブレーションがうまくいくカラクリ

本当は教えたくない カテーテルアブレーションがうまくいくカラクリ

7,344円(税込)
カテーテルアブレーションは,不整脈を引き起こす心臓内の伝導異常のある局所に,カテーテルを使用して焼灼を行い正常なリズムを取り戻す方法として広く普及している。心房細動,心房粗動,発作性上室頻拍,心房頻拍,心室頻拍,心室期外収縮などほとんどの不整脈を治療することが可能であり,多くの循環器内科医が行っているが,電気生理学や解剖学的知識も必要であり,うまく手技を行うためのコツやテクニックを習得する必要がある。超高齢化の日本では,高血圧や弁膜症,心筋症,虚血性心疾患に罹患している患者の心房細動を起こす割合の高さも相まって患者数がさらに増加することが予測されている。このような現在,進歩著しいカテーテルアブレーションをどのように考え,どのように手技を行ったらうまくいくのか?本書では「うまくいくカラクリ」と題し,第一線で活躍しているドクターの頭の中を公開し,手技についてもどのように考え行っているのかを具体的に解説している。 9784758314459

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