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必修 救急救命士国家試験対策問題集 2019

必修 救急救命士国家試験対策問題集 2019

5,400円(税込)
本書では過去5年分の国家試験を毎年時間をかけて整理し問題の解説を行っている
昨年よりさらに詳細に加筆し、内容がアップデートされている
年々厳格化されることが予測される国家試験を乗り切るだけでなく
より深く病態を理解する真の医療人を目指す全ての学生・研修生に推薦したい一冊
・2018年版の特長
救急救命士国家試験問題の過去5年分(第36〜40回)の問題とその解説
救急救命士国家試験出題基準の掲載順に準じての問題分類(ジャンル別学習)
A・B・C・D問題別の掲載(一般問題,必修問題,症例問題別学習)
参照を【第9版】救急救命士標準テキストにアップデート 9784830639692
すぐに役立つ眼科日常診療のポイント 私はこうしている

すぐに役立つ眼科日常診療のポイント 私はこうしている

10,260円(税込)
基本の検査機器の使い方からよくある疾患、手こずる疾患などを豊富な図写真とともに詳述し、患者さんへのインフォームドコンセントの具体例も多数掲載!若手の先生はもちろん、熟練の先生も知識をアップデートできる一書! 9784865192520
みんなで取り組む排尿管理 チームづくりから実践指導事例まで

みんなで取り組む排尿管理 チームづくりから実践指導事例まで

3,024円(税込)
2016 年度の診療報酬改定で「排尿自立指導料」が保険収載されました。排尿関連の医療行為に対して保険請求が認められたことは画期的なことであり、今後はより一層、排尿自立の視点から患者の尊厳や自立支援を促していくことが求められます。本書は、排尿自立指導を実施する先駆的な医療機関(医師・看護師・セラピスト等)の実践事例を、情報収集、計画策定、ケアの実施、評価等のパスを簡潔に示し、各重要ポイントに解説を加えて紹介します。看護師をはじめすべてのメディカルスタッフが、排尿自立指導の理解を深め、実践につなげられる手引書です。 9784864397445
新しいロービジョンケア

新しいロービジョンケア

7,560円(税込)
本書は,これからロービジョンケアを始める眼科医,眼科スタッフのために,プラクティカルな表現で,ロービジョンに関する基本知識からケアの方法,福祉施設への橋渡しに必要な情報をまとめている。実践に役立つ内容としては,補助具の具体的な使用方法を写真やイラストで表現,最新のICT機器活用について詳しく記載。また,眼科医やメディカルスタッフは患者にどのように声をかけたらよいか具体的に表記し,クリニック,総合病院,大学病院それぞれの施設でロービジョンケアをどのように工夫できるか解説している。日常動作や自動車運転または盲導犬との暮らしなど患者の問いに具体的に答えられるよう解説し,ロービジョンケアに関する施設や日本語スマートサイトや機器取り扱い会社一覧などの情報も掲載した。 9784758316354
未熟児網膜症

未熟児網膜症

19,440円(税込)
本書は、未熟児網膜症のすべてにわたるわが国初めての教科書である。診療に現在かかわっている、あるいはこれからかかわる多くの医療従事者、この疾患に興味をもつ読者に向けて書かれ、病態を理解し診療技術を高めるための“実践編”と、疾患をより深く理解するための“基礎編”で構成されている。“実践編”では、まず眼底検査のコツから、眼底所見をいかに解釈するか、治療の適応と方法までを、多数の眼底写真とシェーマで詳しく説明している。診断では疾患の病期や病態について、治療では、レーザー網膜光凝固、網膜剥離に対するバックリング手術・硝子体手術の適応と方法、有力な選択肢となりつつある抗血管内皮増殖因子(VEGF)治療について、豊富な画像で把捉することができる。次に、新生児集中治療室での全身管理や麻酔、手術を行う基幹施設への搬送、施設間の診療情報伝達、家族へのインフォームド・コンセントなど、配慮すべき点が扱われている。さらに、その後のリハビリテーションやロービジョンケア、晩期合併症を見逃さないための長期にわたる経過観察まで、診療のすべてを網羅している。 9784895906432
緑内障診療ガイドライン解説 緑内障診療テキスト

緑内障診療ガイドライン解説 緑内障診療テキスト

14,040円(税込)
緑内障の治療は、薬物療法、手術療法いずれも近年大きな進歩を見せている。点眼薬は細かく8種の作用点に分けられるまでバリエーションが増え、手術においてもMIGSや白内障手術など、治療法の選択肢は広がりつつある。本書は、『緑内障診療ガイドライン(第4版)』に準拠し、国際的にも評価の高い本邦の臨床的知識を図表を多用して分かりやすく解説した、緑内障診療書の決定版である。 9784524255856
ここが知りたい&今さら聞けないに答える 眼科疾患診断・治療マニュアル

ここが知りたい&今さら聞けないに答える 眼科疾患診断・治療マニュアル

10,800円(税込)
本書は、若手眼科医、とくに臨床の最前線にいる眼科勤務医・開業医を主対象に、日常診療で知っておくべき知識と最新の話題を厳選して編纂したマニュアルである。各病態・疾患を網羅的に扱いながらも、特に実地医家で必要となる実践的なテーマに絞って解説することで、現場で真に役立つ、「ここが知りたい」「今さら聞けない」疑問に答えるものとなっている。各項目には冒頭に箇条書きで「結論」をまとめ、「診断編」では、フローチャートと表で視覚的に理解しやすいものとした。 9784524241712
臓器移植抗体陽性診療ガイドライン 2018年版

臓器移植抗体陽性診療ガイドライン 2018年版

4,320円(税込)
本ガイドラインは国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(移植医療技術開発研究分野)「臓器移植における抗体関連型拒絶反応の新規治療法の開発に関する研究(江川裕人班)」(2017年度-2019年度)の一環として作成された。本ガイドラインの記述内容に対する責任は日本移植学会が負う。しかし、個々の診断・治療において本ガイドラインを用いる最終判断と責任はその利用者が行うべきものである。最後に日本移植学会ではCOI委員会を設置している。本ガイドラインの作成に関わる各委員個人と企業間との利益相反は存在するが、本ガイドラインの内容は科学的根拠に基づくものであり、特定の営利・非営利団体や医薬品、医療用製品等との利害関係による影響を受けたものではない。 9784779221484
成人臓器移植予防接種ガイドライン 2018年版

成人臓器移植予防接種ガイドライン 2018年版

4,320円(税込)
移植医療の成績向上を妨げる要因のひとつに感染症があり、かつ臓器移植後感染症の診断・治療はしばしば困難な場合がある。しかし、臓器移植後感染症のうち、ワクチン接種により防ぐことができる感染症がある。ワクチン接種は臓器移植患者を守ることのみならず、公衆衛生の観点から移植患者が感染症保有者となることを防ぐ意味もある。
これまでわが国では、日本小児感染症学会監修による『小児の臓器移植および免疫不全状態における予防接種ガイドライン』が2014年に刊行されている。しかし、成人臓器移植における予防接種の体系的ガイドラインは存在しなかった。そこで、日本移植学会医療標準化(旧ガイドライン)委員会では、臓器移植関連の感染症分野に造詣が深い後藤憲彦先生(名古屋第二赤十字病院)に、策定委員長就任を依頼。後藤先生から依頼を受けた4名の方々に策定委員になっていただき、2016年末から作業を開始していただいた。
予防接種には、その特性からエビデンスレベルの高い論文がきわめて少ない。また、ガイドライン作成に必要なシステマティックレビューボードや外部評価委員も設置しなかった。ガイドライン作成としては不十分な体制ではあったが、策定委員に就任された5名の方々は、すでに他のガイドライン作成に寄与した経験があり、策定作業が予想以上に短時間で終了することができた。
当初、「ガイドライン」とすべきか「ガイド」に留めるべきか判断に窮することもあった。しかし、将来エビデンスがさらに蓄積され、より充実したガイドラインが作成される基盤となるであろうことを期待し、「ガイドライン」として発刊するに至った。本ガイドラインが臓器移植医療者、患者・患者家族、その周囲の地域社会に貢献することを願って、発刊に寄せて、をここに記す。 9784779221514
体育・スポーツ分野における 実践研究の考え方と論文の書き方

体育・スポーツ分野における 実践研究の考え方と論文の書き方

3,240円(税込)
体育・スポーツ界では、実践研究を本格的に扱ったテキストはこれが初めてと思われる。体育系の大学生が卒論や修論を書く上でも活用できる(とくに学部生の卒業研究に使えるという意義は大きいと思います)。陸上、球技、武道など具体的な種目を様々とりあげて、それらを指導してきたスペシャリストが実践研究のやり方を示している。執筆者は鹿屋の教員の割合が多いものの、他の主要な大学で実践研究に取り組んでいる著名な先生方も書いている。 9784902109498

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