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Dr.林の当直裏御法度―ER問題解決の極上Tips90 第2版

Dr.林の当直裏御法度―ER問題解決の極上Tips90 第2版

3,456円(税込)
12年ぶりの改訂では、最新情報を基に鑑別法・対処法、文献のアップデートを行うとともに、リクエストの多かった臨床項目を増量、頻度の高い役立つ裏技を精選し、ゴロ合わせも多用した現場目線での作りになっている。全体で20項目の追加になるなど内容の充実を図るとともに、より使い勝手が良くなるよう「臨床編」「マネージメント編」「その他」に振り分けられ、さらに誌面チェンジでより見やすくなった。研修医・若手医師には欠かせない上級医や患者さんとのコミュニケーション術やERの心構え、医師の未来像などDr.林節をきかせた幅広いテーマも取り上げている。研修医、当直医を技と心から支える、まさに裏御法度の1冊 ! 9784895906371
ERのクリニカルパール 160の箴言集

ERのクリニカルパール 160の箴言集

3,024円(税込)
救急で最低限やるべきこと、守るべきことがわかる!
さらりと読めて、ずしっと響く経験に裏打ちされた珠玉の厳選パール 9784260036788
救急整形外傷 レジデントマニュアル 第2版

救急整形外傷 レジデントマニュアル 第2版

3,780円(税込)
親本の「救急レジデントマニュアル」に続いて改訂
多様な救急整形疾患に対応した整形外科医「以外」のための整形外科当直マニュアル!! 9784260036887
リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン 第2版

リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン 第2版

3,240円(税込)
リハビリテーション医療の安全管理指針として,2006 年に刊行された初版の12 年ぶりの全面改訂版です.
 安全管理対策に必須の,「安全管理総論」「運動負荷を伴う訓練を実施するための基準」「医療安全対策」「感染対策」の各分野で49のCQを掲載.エビデンスの確実性,推奨の強さを示し,解説も充実させて,現時点で到達できる最善のガイドラインとした.リハビリテーションに携わる医師,理学療法士,作業療法士必携の書です. 9784787822857
救命救急24 最重症例から学ぶ現場の思考

救命救急24 最重症例から学ぶ現場の思考

3,240円(税込)
最重症患者が搬送される3次救急の現場では初療の出来が救命の成否を分ける。刻一刻と変化する状況のなか、いかなる思考過程で救命に導くのか。正解のない現場では、その時点での適切な選択と行動が何よりも重要となる。そこで本書は一般的な救急医療の本とは一線を画し、3次救急の現場でいかに頭を使い、それを行動に移すかにフォーカスを当て、実際の症例をもとにしたリアルな時間軸のなかで「救急医の頭の使い方」を学んでいく 9784498166004
脊椎脊髄ハンドブック 第3版

脊椎脊髄ハンドブック 第3版

4,968円(税込)
脊椎脊髄診断学の基本を全面改訂 !
 初版を出版後の約18年間に、脊椎脊髄疾患は、疾病としての頻度が高いことやその多様性などから、整形外科、脳神経外科、脳神経内科、放射線科、リハビリテーション科で、以前にも増して重要な診療対象となった。また、集学的な視点から診断・治療しなければならないことも明確になった。本書の改訂後も、高齢化に伴う脊椎脊髄疾患の多様化、画像診断のさらなる進歩、治療の進歩により、疾患によっては新たな診断、評価法が必要になった。一方、普遍的で基本的な神経学的診察法、局所診察法は、疾患の多様化や画像診断の進歩などが大きければ大きいほど、的確な診断を行うためにより重要になった。
 そこで、脊椎脊髄疾患の多様化、画像診断の進歩に伴う疾患分類や評価法(MRIを用いた評価法など)を大幅に増やすとともに、神経学的診察法、局所診察法についても、初心にかえって全面的に見直した。特に慢性疼痛や心因性疼痛、脊柱変形、骨粗鬆症、脊髄脱髄疾患、脊髄変性疾患については、大幅に加筆した。
 外来診察室やベッドサイドなどで使用頻度が高い内容について、多数の図表を用いて簡潔にまとめているため、脊椎脊髄領域を専門としない整形外科医、脳神経外科医をはじめ、脳神経内科医、リハビリテーションスタッフ、研修医などにも、すぐに役立つ実践書である。また、脊椎脊髄領域を専門とする指導医、認定医にも、スタッフの教育に活用していただければ幸いである。 9784895906456
足の外科テキスト(Web動画付)

足の外科テキスト(Web動画付)

10,800円(税込)
日本足の外科学会教育研修委員会が自主作成してきたテキストおよび日本整形外科学会研修指導マニュアルに含まれる足の外科領域のトピックスをまとめたテキスト。若手整形外科医や関節外科臨床医にとっては足の外科の日常診療をレベルアップさせる絶好の教科書であり、「エキスパートオピニオン」などの発展的な内容により専門家にとっては治療の参考となる仕立てとなっている。 9784524252992
OS NEXUS NO.16 小児の四肢手術 これだけは知っておきたい

OS NEXUS NO.16 小児の四肢手術 これだけは知っておきたい

11,880円(税込)
上肢(肩関節,肘関節,手関節)6項目,下肢(股関節,膝関節,足関節)12項目の小児整形外科において代表的な四肢手術について解説。成長していく小児に対して最善の治療を行い,成長後に障害が残らないように生活ができることを目指した18の治療法を紹介。 9784758313957
鎮静 ポケットマニュアル

鎮静 ポケットマニュアル

3,672円(税込)
─院内多職種で創る鎮静医療安全─
米国麻酔科学会は,1993年に『非麻酔科医のための鎮静・鎮痛薬投与に関する診療ガイドライン』(Practice Guidelines for Sedation and Analgesia by Non-Anesthesiologists. An Updated Report by the American Society of Anesthesiologists Task Force on Sedation and Analgesia by Non-Anesthesiologists)を発表し,2002年に改訂した.このガイドラインは,全ての職種,診療科に対する鎮静の基本を示している.その後,鎮静に関するさまざまなガイドラインが上梓されたが全てはこれを基本にしている.
医学シミュレーション学会鎮静委員会は,各診療科の医師,歯科医師,看護師などを含めた医療従事者を対象とした鎮静トレーニングコース(SED実践セミナー,2016年に鎮静実践セミナーに改称)を開発した.学習目標を明確化し,コース開催を重ねる中で,教育工学を活用してコース設計改善を継続的に行っている.
多くのシミュレーション講習会と同様に,形式的な内容では,受講生の意識変化もしくはアクティブラーニング活性化にとどまると感じた.そして,学習効果をあらわすカークパトリックモデルのレベル1もしくはレベル2は超えられない,と考え,コース改良を目指した.この取組の中で気付いたことは,「鎮静が行われる場所,診療科はさまざまであり,鎮静の医療安全向上には多職種間のコンセンサスが必要」ということである.すなわち,1つの診療科,職種だけが安全を唱えても安全性は向上しない.鎮静の危険性を認識し,多職種連携で「鎮静の医療安全を創る」ことが求められている.そして,多職種連携により,各病院での実際の鎮静医療安全の向上につながるカークパトリックモデルのレベル4が達成できる,という結論に至った.
このポケットマニュアルは特定の診療科に限定されず,全ての鎮静に関わる医療スタッフを対象にしている.是非とも,病院全体でこの書をご覧いただき,多職種で鎮静医療安全を構築いただきたい.
現在,医療の質を評価するJoint Commission International(JCI)が注目されている.JCIの14分野1,220項目にわたる医療システム審査項目に「鎮静の質の向上」が含まれている.これは,適切な鎮静管理方法,副作用対応への危機意識を重視し,各分野での鎮静に対する医療安全意識の活性化を期待していることの裏付けである.このポケットマニュアルが,鎮静多職種連携における共通認識として機能し,鎮静医療安全体制が向上することを祈念する. 9784498055421

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