出版社:日本看護協会出版会
大城真理子・著
2026年8月25日 ISBN:9784818029910 A5
第1章 乳がんの受診が遅れることの背景にあるもの
第2章 データが語る「すぐに受診できなかった理由」
第3章 語りが教えてくれた、受診を「選べなかった」人たち
第4章 異常を見つけてすぐに受診した女性たち
第5章 受診を左右したもの――語りの比較から
第6章 寄り添う力を育てる――語りから広がる地域支援
第7章 現状を踏まえて、支援をどう考えるか
Appendix 混合研究法を用いた研究の道筋







