出版社:メディカルドゥ
鈴森伸宏 ・山田崇弘・山本佳世乃・日本語版監訳
2026年7月25日 ISBN:9784909508393 B5
●第1章 遺伝カウンセリングの実践と専門職
●第2章 文化的配慮を伴うインタビューによる作業同盟の構築
●第3章 家族歴:必須のツール
●第4章 遺伝カウンセリング実践におけるカウンセリングとは
●第5章 遺伝カウンセリングにおける患者中心のコミュニケーションと情報提供
●第6章 遺伝学的検査の評価と利用
●第7章 臨床遺伝の評価
●第8章 総合的に考える:症例準備とマネジメント
●第9章 遺伝カウンセリングにおけるインクルージョン(包摂),インクルーシビティ(包摂性),インクルーシブネス(包摂が根づいた状態):本物で誠実かつ協働的なコミュニティであるために
●第10章 遺伝カウンセリングにおける健康格差と公平性実現の機会
●第11章 医療エコシステムにおける遺伝カウンセラー:政策,報酬制度,専門職アドボカシーへの対応
●第12章 遺伝カウンセリングと倫理
●第13章 遺伝カウンセリング研究:基礎を理解する
●第14章 臨床スーパービジョン:臨床実習において指導・ガイダンス・支援を学生が受けることと教員が提供するための方略
●第15章 専門職としてのアイデンティティ,進化する役割,拡大する機会
●第16章 症例提示を通じて自らの実践を振り返る







